突然のことで、「神経線維腫症(NF-1)」から、「悪性末梢神経鞘腫瘍」への悪性転化と診断されてからの闘病記録と緩和ケアに移行した日々の生活の記録
本日、緩和ケア病棟の見学に行って来ました。 キレイで明るいディルーム。そこに据付の家族室と、これからを向き合う患者を意識した作りになってます。
色々とお話を聞きましたが、私の想像との食い違いは殆どありませんでした。むしろ、全室個室で出入りが聞くと言うのは何よりよ安心感です。
また、来週に面談を行いもっと、突っ込んだお話しになると思いますが、現状の治療望む人と、望まない人をごちゃまぜの環境に置かれるよりは何倍もマシだと思っています。
まずは、苦痛なく余生を病気と過ごせることそれが望みですから。
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