突然のことで、「神経線維腫症(NF-1)」から、「悪性末梢神経鞘腫瘍」への悪性転化と診断されてからの闘病記録と緩和ケアに移行した日々の生活の記録
今日は、FAMT-PETもありました。癌の悪性度をみる検査です。
で、前回のFDGとちがい、ダイナミックでの撮影と言う事で薬を投与後の安静時間も撮影するとかで、ベットに1時間拘束状態。しかも、朝食抜きでやっているので、例のごとく終了したら、吐き気が……
それよりも、この検査の結果がどうなっているかですね。
今日は、FDG-PET検査もあり、お陰で色々と辛かった。先はどハーフ食のデザートを食したので吐き気が、おちつきました。
FDG-PET検査は、これで、生涯2回目。要領は分かります。ただ、午後からというのが辛い。2食抜きですからね。
この検査では、腫瘍の確認。明後日にFAMT-PETという、悪性度を確認するための検査があります。